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恋い焦がれたあの夢まで

2017年4月28日金曜日、


Mステで嵐のバックにLove-tuneがいました。MADE、SixTONES、TravisJapan、森継くんらと一緒に。

嬉しくて、嬉しくて。

沢山いるJr.の中で0番にいるナガツがすっごい格好よかった。うちの最年少すごいでしょ?!と自慢したくなりました。正しい(?)Jr.の在り方というか、、、最近Jr.としてメインをやらせてもらうことが多かったから、あ〜Love-tuneもジャニーズJr.なんだと当たり前のことを感じさせられました。いつか、Love-tune単独で出演してほしいな...デビューシングル出して歌ってほしいな..."今週のシングルランキング1位"なんて紹介されて...と、また夢が増えました。
Love-tune、Mステ出演おめでとう🎉

そしてそして、本題へ。
今月は雑誌祭りでしたね、嬉しい。
1番良かったTVガイドの感想を...

Love-tuneの答え合わせ
らぶ担になって何が楽しいって答え合わせができるところ。あの演出は誰々が考えたんだよとか、あの曲は俺がやりたいって言ったんだよとか。やっぱり〜と思う時もあれば、意外?!と思う時も。
顕嵐ちゃんがパリマニを提案したのは意外だったけど嬉しかったです。4人でやっていたのを知っていて、それでも選んだ。顕嵐ちゃんのことだから、それを超えられる根拠のない自信があったんだろうなー。4人のパリマニのほうが良かったなんてひとことも言わせない、と。
そして、CALLの装置、バスドラムのロゴ、ボディーシール。沢山の人に愛されているLove-tuneが垣間見れて良かったです。恵まれている環境に感謝しつつ、大丈夫だLove-tuneには味方がいっぱいいると安心しました。
バスドラムのロゴについて「ああいうの憧れますよねー」と思う萩ちゃんが愛おしい。良かったね、萩ちゃん。
Love-tuneシールをエフェクターボードに貼ったら楽器屋の店員さんに「へぇー、Love-tuneなんてグループあるんですね」と言われて恥ずかしくて、「そうなんすよー、最近推してて!」と答えるさなぴーの可愛いがすぎる。
でも、もっともっと売れて、その店員さんにLove-tuneいいすっよね、俺も好きっす。なんて言われたら嬉しいなー。
クリエのことも話してくれてて、OPの曲は萩ちゃんが作ったらしい。聴きたいな〜。ナガツはキーボード(空男)練習頑張っているみたいで楽しみです。(行けないけど!!!)

・萩ちゃんの言葉選び
私、萩ちゃんの言葉選びがものすごく好きなんです。だから、雑誌を読んでいて楽しいし、願わくばラジオのお仕事が来てくれたらなーと思ってます。
今回の雑誌でも「果糖がやばいよ!」と名(迷)言を残していますね。いやいや、普通の会話で果糖なんて言葉使うか??と面白くなっちゃいました。みかん禁止しているナガツの前にみかんジュース置くのはなかなかですけど..笑。
茶碗蒸しのくだりで「...オチた?これオチ?」って聞く萩ちゃんも可愛い。
そして、大学生萩ちゃんの生活を教えてくれて嬉しい。6時のニュースを見てもう一回寝たり、電車で新聞読んでいたり...。アイドル以外のことでもしっかり学ぼうとする姿勢、本当に尊敬します。


Love-tuneは対談がほんっっとに面白いので、これからも沢山やってほしいな。個人のインタビューも好きだけど、メンバーだから引き出せる一面とか裏話とか話してくれる対談が好きです。なにより、今回ナガツが普通に萩ちゃんって呼んでいたり、安井くんが顕嵐ちゃんのことをコイツって言ったり、メンバーの距離がどんどん近づいてるのが分かってもっともっと好きになりました。
ちなみにツーショットはさなぴーと一緒にいる萩ちゃんがいい感じにふざけてて最高に好きです!!

求めなきゃ届かないのだから/Jr.祭り

Jr.祭り(追加公演)に行ってきました。

そう、伝説の8日昼公演!

 

私は会場に入ったのが早かったので何が起こっているか分からなかったのですが、あとからレポを見てとんでもないことが起きたんだな、と思いました。開演5分前になっても半分くらいしか客席が埋まっておらず、大丈夫かなと不安になりました。私の前の2席は最後まで誰も来ませんでした。本当はここに来るはずの人がいて、ファンサをもらっていたかもしれないのに、トラジャ担だったら(トラジャが見やすい席だったので)、と考えると悲しくなりました。なにより、安井くん、廉くんをはじめとしたJr.のみんなが謝っている姿が悲しかったな。

君たちは何にも悪くないよーー!!!

 

でも、私が思った"楽しかった"気持ちは嘘にしたくないので、楽しかったことを書きますね。個人的には本当に楽しくて楽しくて最高の公演でした。

 

 

私は200レベルの席で一人一人の行動や表情まできちんと見ることは出来なかったので、あやふやなところがありますが、ご了承ください。

 

1、安井くんの力

安井くんがすごい人だって知っていたつもりだったけど、もっともっとすごい人だった。トラブルが起こってから、ずっとMCをして場をつないでくれて。お客さんの気持ちを下げないようにいっぱい盛り上げてくれました。Love-tuneも沢山喋ったね。顕嵐と萩ちゃんはいつもより声が低くて小さくて、萌えました。安井くんは始まってからも周りを気にしつつ、スタッフさんとも連携を取っていたんだろうなー。らじらー!でも「トラブルが起きて急だったのに、MCをしてくれて楽しかったです、お疲れ様でした」という内容のお手紙に対して、強い声で「なんのその、なんのそのですよ!!」と答えていましたね。カッコいい...!安井くんがいるってだけでLove-tuneはだいぶ強いなと改めて感じました。

 

2、TravisJapanの儚さ

素敵でした。ダンス力、チームワーク、経験値、トラジャが持っている力を全て出してきたように感じました。祭りが終わって1番に思い出す曲はトラジャのso Crazyです。一糸乱れぬダンスと綺麗な歌声。のえみゅが「永遠を探してみたい  僕はそれを信じていたい」と歌うところ。その歌詞をのえみゅが歌うの?!と思ったし、向き合ってお互いの頰に手を添える振りまで完璧でした。儚いけど、決意を感じるパフォーマンスでした。そして、山手線、cha cha chaチャンピオンを歌うのはズルい。好きになっちゃうじゃん。おかげで、電車乗るたび頭の中で宮近車掌が「終電ナァーイ」って叫んでるよ。「トラジャチャンピオーン!」も良かったな。あさひのwoobaby....の破壊力。会場が1番湧いたと思う。何より自己紹介?の煽りが楽しかった。「名前を呼んでください。せーの美勇人ー!のえるー!」とか楽しすぎた。しめちゃーん!は可愛すぎてこっちが恥ずかしくなった。あとね、宮近の顔が良かった。カッコいいっていうのは当たり前に、覚悟と決意と背負っているものかな?顔が変わった気がした。いい意味で。

 

それと、美勇人くんがずっとトラジャの衣装の上にらぶのジャケットを羽織ってて。この人はビックリするくらい隙がない。どっちのファンも不安にさせない。正直、私はLove-tuneのファンだから、美勇人くんは大丈夫、その時が来たらLove-tuneを選んでくれるって思っていたことがありました。でも、全然そんなことなかった。 雑誌でも「俺は最後の1人になってもTravisJapanでいたい」って。掛け持ちってこういうことか、と。今回の祭りを通して、生半可な気持ちで掛け持ちなんて出来ないと痛いほど分かりました。いつか、は絶対に来るけど、どうかその時までは二色に染まれる美勇人くんを見ていたいなと我儘が言いたくなるくらいトラジャが素敵でした。

 

3、NO WAY OUT 

ちょっと大人になって、でもどこを見ているか分からないあの目は相変わらず変わらない。そこにいたのは確かに有翔だった。あのときは一緒に歌えなかった皓太もいたよ。良かったね、晴也。shark大好き芸人としてはどうしても聴きたかったNWO。晴也のドラムからの「いつだっていつだって欲しがってたものがあった」と歌う有翔はあの頃よりたくさんの仲間に囲まれていました。

 

萩ちゃんは「孤独がいつも僕にまとわりつく 扉をいつでも探していた」のパートを歌っていました。ドラムについている萩ちゃん専用カメラに映るお顔が綺麗すぎてビビった。かわいい。(結局)

顕嵐の金髪は魔女宅の為だろうけど、有翔の雰囲気にはぴったりですごく良かった。何より、目立つ!!顕嵐はやっぱりセンターが似合う人だなー。

 

NWOの歌詞が今のJr.の状況とリンクしていてちょっぴり泣きそうになりました。有翔作詞(の設定)のこの曲。「じれったい じれったい それでもまだ欲しがってる」「もがき続けるしかない 光見えるまで」「求めなきゃ届かないのだから」  NOWAYOUT 、出口なし。

 

 

4、突如現れたピーターパン

作間くん。彼のことはちょっと注目していた。中二とは思えない貫禄。落ち着きっぷり。ちょっと世界を斜めに見ているような目。好きになる要素はとっくに揃っていた。世界に一つだけの花のイントロをキーボードで弾く作間くん。あの瞬間で軽く千人は堕ちたよ?モニターに映る顔もなんとも言えない表情をしていて。好きだわー...。そして、そして、HiHiを緑の衣装を着て先導する作間くん。いや、早すぎて誰だよ!!レベルでしたが、華麗に気持ちよさそうに滑っていました。ローラーを滑っているとき前髪が上がっちゃってて可愛かったです。いつも前髪下ろしているイメージだから、あ!おでこ、見ちゃった!てきな気分になりました(変態)。ローラーもできてキーボードもできて、デキジュだな。きっと、彼は売れる!

 

5、Love-tuneの可能性

無敵だったわー。何度もあれ?これLove-tuneの単独コン来てる?と錯覚するほど巻き込む力があった。

なぁみんなー? そうだー / ができて嬉しかった。トラブル中の影アナでモロが「盛り上がろうぜ、なぁみんなー?」って言ったら会場が そうだー /って大きめな声で言ったらそれがモロに届いて驚いてた。浸透してて嬉しいな。

トラブルがあった人たちがいる席の方にさなぴーはいっぱい手を振ってて、優しいよね。さすが、私のリアコ枠。

7人のパリマニが始まった時はすごい歓声だった。サングラスかけてきた安井さんは100点だし先頭きってfollow me follow me イカれた夜に〜って歌う萩ちゃんはカッコ良すぎた。LA帰りの美勇人のダンスはズバ抜けてカッコ良かった。カモナのとき美勇人くんがすごく近かったんだけど、京本くんとめっちゃふざけててこれが俗に言うきょもみゅか!かわいい!と思ってたら次の抱いてセニョリータのダンスをバリクソに踊っててギャップの塊でした。美勇人は近くで見ちゃあかんわ。ながつが真剣に踊っている姿は静かに燃える炎(青ね!)のようで、ギラッギラしてました。移動式のキーボードになったから暴れるところは激しかった。顕嵐の圧倒的なオーラはコンサートに映える。そこにいるってことが価値。好き。ずっとモニターに映ってて欲しいってくらいにお顔が綺麗。

あ〜Love-tuneの単独コンいきてぇ〜〜

 

6、萩ちゃん

結局ね。ずっと、見てました。動きがもう可愛い。萩ちゃんってこんな可愛かったっけ??と思う。「ねぇ!!萩ちゃん可愛いんだけど?!」ってずっと叫んでた。うるさくてすまん。個人的には萩ちゃんのうちわを持つという夢が叶ってすごく嬉しかったです。今回の祭りで結構萩ちゃん見つかってるよね?!萩ちゃんがモニターに映るたび可愛い...と漏れる声に「そうなんですよ!可愛いんです!分かりますよ!その気持ち!」と全力で同意してました。

 

フロムSAITAMAだからちょっとテンション高くて、やっすーに「親戚とか来てるの?」って聞かれて「えー?!そうなのかな?そうだといいけどなー」って答えてて。もう可愛い。地元でできるってやっぱり嬉しいよね。

 

あとね、

萩ちゃんがLove-tuneのタトゥーシール?を貼っているのが嬉しかった。

むちゅーの「君と巡り合ったこの広い世界の中で 」を歌いながらメンバーのことを指差しているのが嬉しかった。

myuto morita先生作のロゴが入ってるドラムを叩いているのが嬉しかった。

 

萩ちゃんがLove-tuneのことが好きな気持ちが伝わってきてすごく、すごく嬉しかった。

 

萩ちゃんってそういうのを言葉や態度に出すことが苦手そうで、メンバー好き!とかあんまり言わないイメージだったから。

萩ちゃんの新たな一面(私が気づかなかっただけかも)が見れた気がしました。

やっぱり萩ちゃんはすっごく楽しそうに歌うんだよね。踊りも。

みんなが花道に散らばってセンステに誰もいなくなりそうだったとき、萩ちゃんが走ってセンステに行って踊りながら歌ったとき、あ〜好きだ!ってn回目の担降りをしました。アンコのkeep onのとき外周に来て、目を閉じてニコーってしながら手を目一杯広げてスポットライトを浴びている姿を目撃したんだけど、とても気持ちよさそうで。萩ちゃんはライブが似合うなと思いました。

 

 

 

 

私は国立競技場や東京ドームの大きさに慣れていたので、初めましてのさいたまスーパーアリーナは正直せまっ!!と思いました。でも、Jr.たちは広い!って言ってて萩ちゃんは天井が高ーいって。たまアリで出来ることはホントに凄いことで嬉しかった。でも、こんなとこで満足しないよ。もっと広いところでやろうね、いつか。天井なんてない、空が見える大きなスタジアムで。そんな夢を見てしまうコンサートでした。

 

また、重い内容になってしまった!

Shock組の力とか、キンプリの需要とか、Amazing!!!!!!がamazingだったこととかもっと書きたいんだけど、、

4000字を超えたからこの辺で。

 

 

p.s. B少年はいいぞ

 

10年後の未来の話


     Jr.祭りおめでとうございます!!


私は行けないのですが、Love-tuneがNO WAY OUT を歌ったと聞いて相変わらずの選曲のセンスに脱帽しているところです。


ちょっと前の話を掘り下げます。
Love-tune担のみなさんには有名なこのエピソード。
真田「俺、熱い話知ってんだ、電車のなかで話してくれた。」
安井「ちょ、待て待て。それダメ!5年後10年後に出すやつだから。」
真田「そうなの?」
安井「今言っちゃうと薄っぺらくなっちゃうから。しかも、あえてさなぴ ーにしか言ってないんだから。もう!後々、メンバー全員に伝えようと思ってることなんだよ。」
真田「あっ、間違えちゃったみたい。ははは(笑)」
安井「ホント頼むよ〜!!」
阿部「じゃあ、10年後楽しみにしてよーな、みんなで。」

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このやり取り、大好きなんですよ。

まず、安井くんが熱い話をさなぴーにしかしてないところ。年上二人組の信頼感。サイコーじゃないですか??正直、熱い話というか夢の話とかって大人になればなるほどしづらくなるというか...。誰にでも話せるわけじゃなくなります。それをさなぴーになら言ってもいいかな?と思って話す安井くん。

 

反対に熱い話をみんなに共有しようとするさなぴーも好きです。やっさんがこんな話をしてくれたから、みんなで同じ思いになれたらいいな、と思うさなぴーはグループのこと好きなんだと感じるし、年齢差が結構あるなかで年下のメンバーのこともビジネスパートナーとして同等の関係だと思ってくれていることが嬉しくなりました。

 

そして、最後の顕嵐の言葉。え?なになに?教えて?って聞かないで楽しみにしてよーなって言うところが好き。みんなでっていうところはもっと好き。

 

戦国時代とも言われている今のジャニーズJr.界。デビュー組でさえ突然いなくなったり、解散したり...。そんな中さらに不安定なJr.。いついなくなるかなんて分からない。それでも、安井くんも、顕嵐も、他のメンバーも、Love-tuneの10年後を信じてる。かっこいいなーーと。ここならついていっても大丈夫だと思わせてくれる力があります。Jr.祭りでCALLが始まる前に安井くんの「未来に連れていってやるよ」という言葉があったそうで。その言葉からのCALLはズルい。I hear the future call ですもんね。カッコいい。

 

安井くんの描く10年後のメンバーはどんな顔なんだろう。

 

熱い話はなんだったのかな?
みんなで舞台やろうね、
雑誌の表紙飾ろうね、
地方でもコンサートやろうね、
海外もまわろうね、
映画やろうね、
ドラマ出ようね、
ドームに立とうね、
グッズデザインしようね、
一曲目はCALLにしようね、
衣装はピンクがいいね、

 

デビューしようね。


Love-tuneの夢はきっとファンの夢。

 

10年後に安井くんに聞いたら案外、「え〜?俺そんなこと言った?忘れちゃったよ、10年も前のことなんて〜」って笑い飛ばされるかもね。

 

でも忘れちゃったよ〜って言いながら「本当は覚えてるけど叶ったからもういいの」ってこっそり言うかもね。

 

10年後に10年前の話ができるような環境があるといいな、7人で笑ってるといいな、私もthe future callに答えられる力の一部になれたらいいな、と思って応援します。

 

楽しみにしてるぜ!!

Love-tuneの未来!!!

 

不器用にしか生きれない 君は君のまま

 

  初めて萩谷くんを見たとき、正直なんでこの人アイドルやっているんだろう?と思いました。ごめんね。アイドルらしくなくて、いい意味で普通。私の目にはキラキラすることが、人より前に出ることが、苦手な人にうつりました。

 

でも、そんな萩谷くんにどんどん惹かれていきました。不器用に、でも自分に素直に生きている萩谷くんが羨ましかったのかな。

 

私は友達をご飯に誘って、今日は無理だって言われても、なんで??なんて聞けないです。あなたとは行きたくないからって言われるのがこわいから。だから、なんで?って聞ける萩谷くんが羨ましい。なんで?って聞いてどんな返事が返ってきても笑い飛ばせるメンバーがいて羨ましい。スタッフやキャストと仲良さそうに話している安井くんを遠くから見て、「憧れますね」と素直に言える萩谷くんが羨ましい。


萩谷くんを好きになってから萩谷くんのことをたくさん知って、萩谷くんの好きなところを沢山見つけました。

 

眠くなると体があったかくなるところ。

 

子供の時ほっぺがリンゴみたいに真っ赤だったところ。

 

初恋の味は何?と聞かれてはちみつレモン味って答えるところ。

 

美勇人の手を噛んでドラビスといる時だけハシャギやがって、、と嫉妬するところ。

 

突然ランタンを気に入ってずっと遊んでいるところ。

 

自分がご飯とかに誘われてもあんまり行かないのに自分の誘いを断られるとキレるところ。

 

怒ってる意識はないのに周りの人(美勇人)に萩ちゃんは社会に反抗するラッパーよりキレてると言われるところ。

 

恥ずかしくなると耳が真っ赤になってイントネーションがおかしくなるところ。

 

味覚と嗅覚が弱くてカツ丼の匂いをわたあめだと言い張るところ。

 

失敗すると落ち込んでいっぱい反省するところ。

 

卓球台のネットがなかったら、自ら寝っ転がってネットになるところ。

 

流しそうめんのカップがなかったら、口を開けてそうめんを直接取ろうとするところ。

 

干しておいた布団が家に帰ってきたら飛んで水溜りに浸かってるのをみて凹むところ。

 

大学で仕事に役立つようにと音楽や舞台照明について学んでいるところ。

 

カメラが恥ずかしいからちらっとしか見れないって言っているのに実はめっちゃガン見しているところ。

 

運転下手だって言われて下手じゃないよただ駐車が出来ないから永遠に乗ってないといけないけどって答えるところ。

 

メンバーとあるバンドのライブに行って安井くんに萩ちゃんギターソロの時ふぅ〜〜ってうるさかったって暴露されるところ。

 

幼稚園時代、園庭に生えてたザクロの実を食い尽くしたり、年下の子が作った泥団子を壊したりしていたと懺悔するところ。

 

握手を求めてきた子に対して握手をしたあとバイバイって手を振って別れるところ。

 

悔しいときは悔しいって言うところ。

 

10年一緒に頑張ってきた仲間とお別れするとき(意識してるか分からないけど)カラオケでsmapのBestfriendを歌うところ。

 

家にゴキブリが出たとき冷凍スプレーでバトって仕留めるところ。

 

1日"縦にならない日"をつくるところ。

 

グループになってからメンバーとよくコンサートを観に行くようになったところ。

 

自分の意見は持っていてそれをはっきり伝えられるところ。 

 

CMをオーディションで勝ち取るところ。

 

ドラム、ダイビング、コーヒー、好きなことはとことん極めるところ。

 

20歳になって当たり前のことができるような大人になりたいと言うところ。

 

ブラックコーヒーが飲めない安井くんのために泡立てたミルクと砂糖を入れて出してくれるところ。 

 

ありがとうとごめんなさいが素直に言えるところ。


なにより、
どんなステージでも、
どんなに端っこでも、"一生懸命"なところ。手を抜かないところ。

 

アイドルなところ。

 

萩ちゃんを知れば知るほど、この人はアイドルなんだ!!と思うようになりました。歌って踊って楽器やってアイドルやってる萩ちゃんが大好きになりました。 

 

そして、私はジュニア情報局の応援しているタレントのところを萩谷慧悟にしました。クソDDだからいろんな人をかっこいい〜かわいい〜って言ってしまうけど。でも、萩ちゃんをずっと応援したいと思いました。初めて萩ちゃんを好きになったのは少クラでlove-tuneがコップパフォーマンスをした日です。ドラムを叩きながらドラムスティックでカメラを指したその瞬間です。冗談抜きにカメラを通して目があったと思いました。まさに♪君にHITOMEBORE〜状態です。いや〜あれは自分でもびっくりしたな。


それから、、、
萩ちゃんかわいい〜って1日に10回、
いや20回は言ってます。

もちろんlove-tuneも大好きです。
グループ対談は贔屓目なしに1番面白いと思うし、年齢差ゆえの関係性がたまりません。安井くんの10年後のお話も、作詞:真田佑馬.作曲:萩谷慧悟の曲も、早くききたいです。ながつとモロの頑張ってる姿を見て泣いてるし、美勇人のダンスとへっぽこ具合のギャップにはやられっぱなしです。顕嵐の近キョリは週一で観てるから魔女宅が楽しみでなりません。まだ結成から時間は経っていないけれど、素敵なグループだなと心底思います。  

 

あ、最初は萩谷くんって書いてたのに萩ちゃんになってるね。いつもは萩ちゃんって呼んでます。萩ちゃんって呼び方が最高にかわいいよね。メンバーが呼ぶ萩ちゃんはもっとかわいいよね。ながつの萩ちゃん(今日から呼ぶことになった)はもっともっとかわいいよね。


ぶっちゃけ、オーシャンズ11にも行きたかったし、萩ちゃん金髪にした!って驚きたかったし、マチカフェのcm決まってみんなと喜びたかったし、もっと前から萩ちゃんを応援したかったっていう気持ちはずっとあります。でも!!萩ちゃんのアイドル人生は"今まで"より"これから"のほうが長いと信じて応援します。ドラムの位置って後ろだけど周りよりちょっとだけ高い位置にあることが多くて。ちょっとだけ高い位置からメンバー越しに見えるペンライトの数がもっと多くなって、多すぎて星屑みたいに見える。そんな景色を見せてあげたいし、一緒に見たいです。萩ちゃんが東京ドームを当たり前の目標にしてるのが嬉しかったです。Love-tuneが見せてくれる景色はこれからも素敵なんだろうな、と。

 

だから、萩谷担、Love-tune担のみなさんこんなド新規な私ですが、どうぞよろしくお願いしますという話でした。

 

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きっと、君はスーパームーン


11月14日の今日。
スーパームーンという2016年で1番大きな満月が見れるらしい。

そんな素敵な日に19歳を迎える
松倉くん。

でもね、空を見ると月はない。
曇ってて、今は見えない。
雲の影には大きな月が隠れているかもしれないけど、見えなかったら誰も気がつかない。月は太陽からの光を受けて一生懸命、輝こうとしているのに、、。
見て!まん丸だよ!綺麗でしょ?
って叫んでいるかもしれないのに。

それでも月は
いなくなったりしないんだ。
誰も見てくれないからって消えたりはしない。いつか、雲が切れて輝けることを信じているから。地上の人がみんな顔を上げて見てくれる時がくるって知っているかのように。





シャカリキダンスから表現豊かなダンスもするようになった松倉くん。大きな口を開けて笑う松倉くん。とっても可愛いベビーフェイスから垣間見える大人な表情の松倉くん。


雲がかかっていても大丈夫。
雲の影には素敵な月があることを
知っているから。
大きな笑顔で照らしてね。
私は月を照らすための
太陽になれるといいな。


まつく!!19歳おめでとう!
アイドルでいてくれてありがとう!


走れ99パーセント無理だと誰かが笑っても


携帯で「しょう」とうっても出てこない。だから私は紫(むらさき)に耀く(かがやく)とうつ。むらさきにかがやくってかっこよすぎない?ずるいくらいかっこいいな。(ちなみに私が一番かっこいいと思うのは森田美勇人さん。美しくて勇ましい人だぜ???一番あれ?思うのは阿部顕嵐さん。顕微鏡の嵐。けんびきょうw顕嵐くんかっこいいのに!!顕嵐ファンの皆さんごめんなさい。私の能力が無かっただけです。。顕わすとかで良かったじゃん私!)

以前平野くんがめざましテレビ?に出演した時「夢はお札にのること」と言っていましたね。岸くんあたりに「マイケルジャクソン越えないと無理だね」と言われて笑っていた平野くん。
私は生放送なのにこれ大丈夫?放送事故じゃない?と心配した。と同時にやっぱりバカやな〜〜アホやな〜〜と愛おしくなった。


でも最近思う。
バカでアホだったのは私のほうだったのではないかと。
平野くんの努力と才能をみくびっていたのではないか。今の平野くんを見てるといつかはお札にのれそうな気さえしてしまう。そう思ってしまう、思わせる魅力がある。

WESTがデビューするときぐしゃぐしゃに泣いていた彼が、卑弥呼をみひ子と言った彼が、一人で座長を務めあげたのだ。もちろん、一人だけじゃない。関西Jr.、東京Jr.、沢山の人が平野くんと一緒に頑張った成果だ。しかし、計り知れない不安とプレッシャーがあっただろう。平野くんは文一くんに「誰もいないところでダメなところを教えてほしい」と言った。「座長感は出さずに行こうと思ってるんです。」「王道タイプではなく、みんなでワイワイしながら作り上げていきたいです。」しかし、「全責任は僕が背負いますよ!」とサラッと言った。「『全』 踊りも芝居も全部、全力で頑張ります」と。天然と笑顔の裏に隠れた闘争心と覚悟。

とある方のレポに、平野くんは難しいフライングもそつなくこなすから、凄いことやっているように見えない。それが唯一の弱点。だと書いてあった。

才能の塊だ。
そう思った。なのに、大宰府に行って書いた絵馬には、

才能ください


あるやろがーーー!!

もっと欲しいのか、自分の才能に気づいていないのか、努力による才能なのか。

おそらく全てだろう。
努力できるという才能に長けている。

平野くんのこれからが楽しみでならない。どんな伝説を残すのか。

「お前の未来、俺にくれるな?」
「ショウ」が、紫耀が、見る世界。
ほんの一部でもいいから一緒に見てみたい。大きな舞台でスポットライトを浴びながら歌い、踊る姿。キラキラの衣装をまとい、両手を広げる。

きっとその姿は紫色に耀いていることだろう。

平野くん
ジャニーズフューチャーワールド
お疲れ様でした!!

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